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12月定例議会開会
12月定例議会が、本日3日(月)より20日(木)までの18日間の会期で始まりました。7日(金)と10日(月)に会派代表質問が行われ、11日(火)から13日(木)の3日間一般質問が行われます。今回の民主・県政クラブの代表質問は、吉栁順一議員が登壇します。一般質問は、佐々木徹議員・泉日出夫議員・野村陽一議員・宮浦寛議員・原田博史議員・入江種文議員が登壇されます。
代表質問の要旨
 一、県政推進の基本姿勢について
 一、財政問題について
 一、空港問題について
 一、農業問題について
 一、教育問題について
 一、警察行政について
一般質問の要旨
佐々木徹議員
 一、地球温暖化防止対策について
 一、臓器移植及び骨髄移植対策について
泉日出夫議員
 一、在住外国人の支援について
 一、在宅医療の推進について
野村陽一議員
 一、合併処理浄化槽について
 一、北九州空港の貨物輸送拡充について
宮浦寛議員
 一、生活保護制度について
 一、飲酒運転の防止について
原田博史議員
 一、医療制度改革における問題点と今後の対策について
入江種文議員
 一、第一次産業の再生と具体的振興対策について
 一、障がい者の実態と自立支援に向けた施策について
以上の質問内容を、県議会のホームページで録画で見ることができます
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by koike9292 | 2007-12-03 21:33 | 活動報告